友人の話ですけど、彼は、ずっと包茎であることで悩んでいました。長年付き合っている彼女がいるのですが、それが原因で馬鹿にされたこともあったみたいです。(・o・)

で、その友達は自分から女性を誘うこともなかなかできず、思い切って、包茎手術することにしたそうです。
両親とかに相談した結果、包茎手術で有名な病院に検査してもらうのが良いと言われたので、インターネットの口コミサイトで信用できる病院を探したって言ってました。
こちら→包茎手術で名古屋で評判の高いクリニックを紹介します。

包茎手術を専門にしていたり、得意としているところなんて、近くにないと思っていましたそうですけど、結構たくさんの病院が行ってみたそうです。カウンセリングを受けて。。。
やはり、今の時代包茎手術をすることが普通になっているんだと感たそうですよ。昔は解決策すらなく、女性と付き合うことができないと悩む人がたくさんいたそうですけどね。彼も包茎手術のために病院へ行くのは少し恥ずかしくてためらっていたけど、包茎手術専門の病院なら気軽に相談することができたって喜んでました。

しかも、意外と包茎で悩んでいる人が多く、包茎手術をすることで楽しい生活を送ることができた人の話を聞いて手術をすることを決断できたんだそうです。担当の医者はとても気さくな人で、雰囲気がとても良かったみたいです。女性のスタッフよりも、男性のスタッフが多かったので、検査中に裸になったりすることに抵抗もなかったみたいだし、費用も安価だったみたいです。おまけに日帰りが包茎手術が可能だったみたいで、びっくりしました。入院しなくてはいけないとなると、仕事を休むことになりますからね。なかなか休みが取れなかったので1日で包茎手術が終わるのは助かって言ってました。

私の悩みは足の毛が濃いことです。

すね毛です。ちなみに、女性です。今までもすね毛が濃いので、除毛クリームとかを使ったことがあります。脱毛クリームは、そのときは確かに効果があり、毛はなくなるんですけど、やはりある程度の時間が経ってくるとまた生えてきます( ;∀;)

なので、もう根本的に脱毛した方がいいのかなって思っています。ただし、エステはお金がかなるし。。。

なかなか踏ん切りがつかないのです。

 

女性ですね毛が濃いとパンストを履いてもストッキングの色が黒とかならいいけど、薄いベージュとか白とかだとすね毛が透けて見えてしまいます。以前彼氏に言われたことがありますけど、女性のストッキング越しにすね毛が濃いのを見ると、ちょっとゾットするって。。。。( ;∀;)

 

だから、そのときはかなり落ち込みました。剃っても剃っても生えてくるし、仕事でスカートを履かなくちゃいけないので本当に困っています。

やっぱり、脱毛それも永久脱毛しかないのか(´・ω・`)

とうとう長年のコンプレックスだった包茎から解放されそうです(^O^)
包茎手術をするからです。手術はここでします。→http://www.abcclinicnagoyain.com/

今までずっと、一人で悩んできたコンプレックス。それは、私が包茎であるということ。

そのため、女性とお付き合いしても、いざホテルに行くとなったときにズボンを脱げなかったことがあります。

女性に「包茎なの?包茎って不潔だよね」と言われるか心配だったからです。そう言われないため、女性に先にシャワーを浴びてもらってその間に自分でこっそりコンドームを付けて包茎をごまかす、ということもありました。

それだけではありません。

温泉や銭湯に行ったとき、自分が包茎であることが恥ずかしくて、タオルを常に下半身に当てて隠しています。さすがに入浴する際タオルは使えないので、自分の手を当てて隠して入っています。

また、洗う際は陰部だけ洗わないわけにはいかないので、周りに人がいないときを見計らって、こっそりと洗っています。痛みを少し我慢して、自分で剥いて洗うのですが、洗う際も痛みが伴い、顔をひきつけながら洗っています。それから、恥ずかしい思い出があります。それは学生時代、プールの時間に着替えている際、自分が包茎であることを友達に見られてしまったことです。それからしばらく、包茎に基づいたあだ名を付けられてしまいました。

そんな時代を乗り越えて、ついに包茎手術をすることにしました。ずっと女性に消極的だったけど、手術のきっかけは今の彼女が、だったら包茎の手術した方がいいよって背中を押してくれたからです(^O^)

勇気をもって、彼女に打ち明けたことが、良かったようです。
もう、暗くなることもありません☆

私は、東京都出身、50歳、既婚者、子供は1人の男性です。私には、高校生の時から現在に至るまでに悩んでいることがあります。それは、私が包茎であることです。真性包茎ではなく、仮性包茎の方です。
初めて、この包茎に気がついたが、童貞を卒業する時でした。それは高校2年生の時です。相手の女性は、友達のお母さんでした。下着を脱がされた時にまだ剥けていないのねと言われたのです。その時に、仮性包茎っていう名前を教えられ、取り扱い方も説明してくれました。そのお陰で、皮は剥かれ行為は成功しました。(^_^;)

しかし、あまりにも刺激が強く、1分で果てました。(*´ω`*)この時から、私は、仮性包茎に加え早漏になったのです。
その後、初めて仮性包茎と早漏にコンプレックスを感じたのが、大学生の時です。レンタル店でビデオを借り、自宅で鑑賞した時に、男優さんの長時間に及ぶ行為に対してです。あんなに持つのかなって、私は、童貞を卒業してから、2人の女性とお付き合いをしましたが、この男優のようにはできなかったからです。
そのため、大学を卒業して社会人になり時に、手術を真剣に考え、いろいろ調べましたが、費用の問題と恥ずかしさのため実行できませんでした。それから、包茎を自力で何とかしようと考え、工夫をしたのです。まずは、清潔にするために、排泄時は皮を剥いて行為すること。そして、できるだけ皮を剥いておくこと。お風呂では、丁寧に洗うこと。これで、匂いと病気は避けることができています。しかし、早漏だけは、長い年月の包茎のため、結婚直前に思い切って、仮性包茎を手術したのです。

手術は無事成功し、そのおかげで、今は結婚もでき、幸せに暮らせていますよ。