仮性包茎を克服してよかった

私は、東京都出身、50歳、既婚者、子供は1人の男性です。私には、高校生の時から現在に至るまでに悩んでいることがあります。それは、私が包茎であることです。真性包茎ではなく、仮性包茎の方です。
初めて、この包茎に気がついたが、童貞を卒業する時でした。それは高校2年生の時です。相手の女性は、友達のお母さんでした。下着を脱がされた時にまだ剥けていないのねと言われたのです。その時に、仮性包茎っていう名前を教えられ、取り扱い方も説明してくれました。そのお陰で、皮は剥かれ行為は成功しました。(^_^;)

しかし、あまりにも刺激が強く、1分で果てました。(*´ω`*)この時から、私は、仮性包茎に加え早漏になったのです。
その後、初めて仮性包茎と早漏にコンプレックスを感じたのが、大学生の時です。レンタル店でビデオを借り、自宅で鑑賞した時に、男優さんの長時間に及ぶ行為に対してです。あんなに持つのかなって、私は、童貞を卒業してから、2人の女性とお付き合いをしましたが、この男優のようにはできなかったからです。
そのため、大学を卒業して社会人になり時に、手術を真剣に考え、いろいろ調べましたが、費用の問題と恥ずかしさのため実行できませんでした。それから、包茎を自力で何とかしようと考え、工夫をしたのです。まずは、清潔にするために、排泄時は皮を剥いて行為すること。そして、できるだけ皮を剥いておくこと。お風呂では、丁寧に洗うこと。これで、匂いと病気は避けることができています。しかし、早漏だけは、長い年月の包茎のため、結婚直前に思い切って、仮性包茎を手術したのです。

手術は無事成功し、そのおかげで、今は結婚もでき、幸せに暮らせていますよ。

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